商品オファーの重要ヒント

おつかれさまです。

ブレイナーズの小林です。

今朝はeラーニングコースの音声収録をしようと準備していたのですが・・・

選挙カーがうるさいのです。

何の選挙なのか分からずスタッフに聞いてみたら市会議員選挙とのこと。

音声収録専用の部屋がないので選挙カーは本当に迷惑です。

仕事の段取りを変更せねば・・・

さて、あなたが何らかの商品を調達したとしましょう。

あなたはその商品をどのようにオファーしますか?

リセールライトライセンス商品なら単純にバンドルされているセールスレターをアップロードして販売スタートすることが多いかもしれません。

でも、販売する前にちょっと考えてみてください・・・

どのようにオファーするのか?

厳密に言えば、誰にオファーするのか?

誰に売るのかによりオファー、つまりプレゼンテーションの仕方が変わってきます。

例えば・・・

アフィリエイト関連商品を販売するとしましょう・・・

あなたがその商品を販売しようとするメインターゲットは誰ですか?

  1. アフィリエイトプログラム主宰者
  2. アフィリエイター

あなたはどちらに販売しょうとするのですか?

主宰者?

参加者?

彼らは共通の利益に向かっていますが、異なる関心事を持っています。

主宰者は・・・どのようにしたらアフィリエイターがもっと売上を紹介してくれるのか?

参加者は・・・より簡単に販売する方法はないのか?

彼らの関心事にピンポイントでヒットしようとすれば、あなたのオファーは変わってくるはずです。

どちらつかずではなく明確に”誰に売るのか?”を定義し、それに沿ったオファーを組み立てることが重要ですね。

 

お楽しみください!

小林正寿

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