PayPal の売り手保護プログラムを知っていますか?

おつかれさまです。

一昨日、お客様から商品代金を PayPal を介して送金していただいたのですが、PayPal からその支払を調査するので最大24時間代金をペンディング扱いにされてしまいました。

調査の結果、その代金を受取ることができる、または代金を支払い者に返金するという2つのいずれかの措置をとるとのことでした。

翌日、24時間を経過してもペンディングのままだったので PayPal へ電話して状況を尋ねました。

PayPal の担当者は売りて保護プログラムの担当部署に督促すると約束してくれました。そこで、なぜこのようなことが発生するのか尋ねてみました。

それは、お金の受取り側ではなく支払側に何らか疑わしいものがあるとき PayPal の社外秘ルールによりピックアップされ調査するとのことでした。

何の調査をするのか聞いてみましたが、教えてもらえませんでした。

何とも不可解な措置でしたが、電話を切ってすぐにペンディングが解除され代金を受取ることができました。

あなたもこのような体験をされた場合、24時間経過してもペンディングのままであれば、PayPal に電話してみるのも手ですね。

 

さて、今日の tsu です:

tsustatistic0108

好調にバランスよく伸びています。

 

最後に neneLAB ですが、昨日お知らせしましたがお読みいただけましたか?

neneLAB

既に nenLAB CLONE の注文を何件かいただきました。

明日までなら通常メンバー(自己利用限定ライセンス)は9,980円ではなく3,980円、そしてneneLAB CLONE メンバー(neneLAB メンバーシップ+同様の倶楽部を主宰することのできるツール+ビデオコンテンツを提供)は29,980円ではなく12,980円で調達することができます。

これは破格のオファーです。

値上げ、そしてその後には月額会費制に移行する予定です。

これなぜだかお分かりですか?

最近の英語圏ではサポートは有料化へシフトしています。

それも・・・

サポートを受け続けるには毎年毎年課金を続ける必要があります。

サポートはもはや無料ではなく有料の時代が到来してきています。

わたしは、すべての商品サポートを有料化することは考えていませんが、負荷のかかる戦略的なツールは有料化を考えています。

つまり、neneLAB メンバーでなければサポートを受けることができない商品や今回のような初期設定プロセスのトレーニングが出てくるということです。

neneLAB は、最初2つのツールの初期設定プロセスのトレーニングビデオをシェアします。

13日に INSTA MEMBER そして31日に SONIC REPLY の初期設定トレーニングを投入します。

 

繰り返しますが、将来的に neneLAB は継続課金に移行します。

ぜひ、ワンショットのお支払いで参加できる内に参加しておいてください。後々、あなたがどれほど節約できるかご理解頂くことができると思います。

ご注文は・・・

  • neneLAB メンバー – 3,980円
  • neneLAB CLONE メンバー – 12,980円

いずれかを送金後に brainers サポートセンターはご連絡下さい。

 

ありがとうございました。

小林正寿

 

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